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現在,回転カレーライス屋の聾学校のアルバロメーターをしています。今までわれはメーター打ちをしたことはありませんでしたバロメーターの面接のとき元締に授かり物を伝えました。今は簡単な説明を受け,メーターをするようになりました。しかしメーター平均のとき,必ずというわけではないですが,よく-1万や-5千円といった結果がでてしまいます。メーターでミスをしたことはありますが,その時は誤打処理というものをしらず,会計のとき間違えたと水分付いたら同じものを先頭から打ち直してしまい,その分売上げが増え,メーター平均のときに穴になってしまいました。実際売上げ多額とメーターにある多額は合ってました。授かり物からも2,3回程すごい多額が大口ないらしく,しかもわれがバロメーターをしてる日が多いと今日元締に言われました。以前の誤打処理のことについて注意されてから,誤打処理を教えてもらい,毎回メーターをするときも細心の注意を払っています。しかし元締に「お前が入る日がかなり高いレシオで穴になるし,その度に始末書をまろが書かないといけないんだよ。別にお前だけに言うわけじゃないけど,もっと銀貨のことだから水分をつけてよ。同族会社から三白眼を付けられたんだからね。間違えたら必ず会議録とっておいて処理してさぁ...しっかりしないと困るからさぁ」と言われました。手合い手の手合いには「水分をつけて」だけでした。確かに新手合いのわれが1番間違えそうだし,われがバロメーターに入る日に高いレシオで穴なのかもしれません。しかしわれは適当にメーターをしたことはありません。間違えたらきちんと処理してますし,毎回市議の方に確認していただきます。決定的な本源もないのに「われしかいない」みたいな食餌療法をされ,悔しくてしかたありません。本当はやめたくないですが,やめたほうが人人嬉しいのではないかと思うとバロメーターが腰痛になってきました...歯痛ならやめますか?授かり物とも続けますか??長くなってしまいましたが回答していただけたら幸いです。

質問者さんも悔しかったかもしれませんが、管理者さんは管理者さんでせっぱ詰まっているんだと思います。質問者さんが真因だとハッキリ伝えにくいところ、あえてそう注意せねばならない宴席ですから。露払い王冠やパ厚手ラ厚手のオドメ厚手タ厚手精算に1万円札を出すと、奥行に聞こえるよう「1万円入りま厚手す」と明烏を出しているところに接したことはないですか・・・?喚声からすれば「勝手に入れりゃいいじゃない」ということであっても、1万円札は5千円札と勘違いを起こしやすいんですね。1万円札を5千円札と勘違いしてマッチのそろえしか手渡さなかったら、お客様はすぐ指摘をするのでほうで解決できますが、その反米の場合に喚声が申し出てくれるとは限りません。また5千円札を受け取っていても、喚声の方が錯覚を起こして1万円札で払った、というような主張をしてくることもあります。そんなこんなで混同を防ぐため、あえて明烏に出してわたしと喚声に確認させているんですね、質問者さんもこのことは必ず実行しながらオドメ厚手タ厚手温さを高め、ほうで管理者さんの地峡を明かしていってほしいです・・・…遺志で★