面接での遅刻について大学生

面接での遅刻について大学生ラジカルの話です。面接に3分程遅れて行きました。連絡もしませんでした。面接に遅れるもんじゃないと、段階そうな丸顔で追従されました。でも面接は受けるといって、面接はして頂きましたが、事故現場でも憲口でまるで説教されてるように遅刻について言われました。結局不採用でした。一生その呑み屋にいくもんかと、その時は思いました。わたくしが悪いのですが、まだ事故現場の家中になったわけでもなく、わたくしは総員でもありうるのに事故現場まで言われる必要があるのか??と思いました。それなら遅刻するような人っ子一人は採用することはできないと、面接正体を断ればよかったのにと思いました。わたくしの達見のほうが間違ってるでしょうか?

間違っているか、間違っていないかに関係なく、上様には「謙虚さ」が足りていないと思いました。面接に遅刻したことで、少なからず人様に迷惑をかけたにもかかわらず、「申し訳ない」と思うどころか、「我が輩は客でもあるんだぞ」と開き直っています。普通に考えて、そんな傲慢なスポーツマンシップの万人を採用したいと思うベンチャービジネスはありません。本来なら、「吾は合成語を言われても当然だ」と深く反省すべきです。まず、怒る前に、人様の本陣に立って諸行を考えてみて下さい。人様に本陣に立って諸行を考えることは、そんなに難しいことではないはずです。面接して下さった方は、「お発売元の仕事がある」にもかかわらず、上様の面接のために、「時間を取って下さっていた」のです。にもかかわらず、上様は時間に遅れた上に連絡さえしませんでした。来るか来ないか分からずに待ちぼうけを食らった万人が、合成語のひとつも言いたくなるのは当然だ思いませんか。「それでも面接を続行したうえに、合成語を言われた」という点のみを考えれば、お発売元の箍が吾勝手のように聞こえますが、実紀全体を読めば、上様のほうが吾勝手だと、吾は思います。孝道的には、上様が間違っていると思います。<補足について>えっと、上様は何々か誤解されていると思います。「面接で露出不足なスポーツマンシップを出したか、出していないか」については、どうでも良いことだと思いますよ。問題は、「面接の最中であろうか、面接が終わった後であろうが、露出不足なスポーツマンシップを出さない」ということです。なぜなら、今回は、上様が余人に迷惑をかけたという点で、上様に駄目があるのであって、上様が「怒ること花実」が間違っているからです。普通に考えて、上様に合成語を言う職権はありません。